小林麻央 現在の病院を食事の食器から慶應と特定!誤診した病院はどこ? 富山か虎ノ門?

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小林麻央 現在の病院を食事の食器から慶應と特定!誤診した病院はどこ? 富山か虎ノ門?

これから
「小林麻央 現在の病院を食事の食器から慶應と特定!誤診した病院はどこ? 富山か虎ノ門?」について、
書いていきます。


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「小林麻央さんの病院の場所はどこなのか?」
ということで、
ネット上で話題になっていますが、

当ブログ独自の調査で、
遂に特定しました。

特定に至る根拠は、
意外にも小林麻央さん本人が発信されていました。

9月20日に更新された
「敬老の日」というタイトルで、
小林麻央さんが病院食をアップされており、

食欲旺盛であることを
アピールされています。

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この病院食の
カップの柄模様をご覧ください。

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この
ネット上で
慶応大学病院で入院されていた方の
病院食であるカップの柄模様と同じことがわかります。

小鉢の形が、
小林麻央さんの病院食と同じことから

ネット上で、
小林麻央さんが入院されている
病院は慶応大学病院だと特定してもよいでしょう。

ちなみに、
ネット上で小林麻央さんが
入院していると噂されている
大病院の病院食も全て調べましたが、

同じような
カップや小鉢のようなものは、
存在しませんでした。

で、
ネット上で
慶応大学病院で入院されていた方のブログの
タグには、

慶應義塾大学病院 病院食 3号館南棟

ということが
書かれていました。

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フロア3号館 6階(24室)5階(31室)

1日の料金(税込み)51,300円

広さ22.50m2

9月20日に
市川海老蔵さんがお見舞いに来た時の
後ろの背景からも

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慶応大学病院、
3号館個室で入院生活を送っていらっしゃる可能性が、
極めて高いです。

デオシーク

しかも、
小林麻央さんの
コメント欄に存在したコメントで、

小林麻央さん

今日、私も入院している都内の○濃町にある病院で
素敵すぎる神対応な夕飯に感動しました。

鯛の尾頭付き焼魚と赤飯等豪華絢爛でした。

病院からの素敵なメッセージカードも
付いてきて更に感動です。嬉しすぎます

。テレビで小林麻央さんの
ブログがご紹介されていたのを拝見したのですが、
どうやら私と同じ抗がん剤を使っているようです。

私は肺腺癌で治療中ですが。

お互い前向きに考えましょうね

。私の病院の呼吸器内科の先生方も
素敵な先生方ばかりで感激です。

看護師さんからスタッフの皆様まで

素敵な方ばかりでこの病院で本当に良かったと思っています。

毎日素敵な1日を過ごしています。

というコメントが存在しました。

「私も入院している都内の○濃町にある病院」

「私も」

って。。。

あたかも、
小林麻央さんが慶応大学病院に入院しているのを
確信しているかのようなコメントです。

あらゆる方面から
「慶應義塾大学病院 3号館南棟 個室」に
入院している可能性が極めて高いです。


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小林麻央さんを誤診した病院はどこ? 富山か虎ノ門?

現在、
小林麻央さんが
慶応大学病院に入院している可能性が極めて高いです。

そこから、
小林麻央さんに対して、
誤診を行った病院を特定しようと思います。

ネット上で
盛んにうわさされている
虎の門病院や富山の病院ではないです。

富山の病院だと、
市川海老蔵さんがすぐに
入院している小林麻央さんにお見舞いに来れないですからね。

虎の門病院に関しても、
それほど悪いうわさということは聞きません。

結論から言うと

国立がん研究センター

だと考えてよいでしょう。

慶応大学病院のカテゴリーは、

◆都心病院

◆著名人も多数通う大病院。

◆セキュリティーも万全

◆「低侵襲治療でトップクラスの実績」

ということで、
誤診を行った病院も同じカテゴリーの病院だと思われます。

で、
小林麻央さんも
ブログの中で、
「大きな病院」だということを明言されています。

そして、
小林麻央さんの
お母様の乳癌であったことで、

小林麻央さんが乳癌発症前から
がんに対しては相当な警戒心があり、

がんの検査で
有名な病院で人間ドックを受けたものだと思われます。

今から5年前の
2011年に、
国立がん研究センター東病院職員の
黒沼俊光氏(49)は28日の会見で、
多数のずさんな検査が同病院で行われていたとする
「証拠」の書類をかざしながら、“内部告発”しました。

これは、幾度となく誤りを質しても、
それが実行されず、隠蔽に走る病院
の組織体質を告発したものです。

同病院ではC型肝炎ウイルス検査を行う際、
陽性の疑いがある数値が出た場合は再検査を行い、
そこでも陽性疑いが出た場合は、精密検査を行うよう報告することが、
院内の規定で定められていました。

しかし、同部では平成18年4月から
19年8月にかけて行われた54件のうち、

8件について、再検査を行わないまま
「陽性の疑いあり」として、報告していました。

黒沼氏によると、今年7月の段階で、
血液の凝固しやすさなどを測定する「APTT」という検査で、
全体的に通常より低い値で出ている、という状況を
臨床検査部内で確認したということです。

しかし、問題ある数値が出ても、
再検査されずに報告されている例が散見されたみたいです。

デオシーク
このような
杜撰な病院の体質というのは、
すぐに変わるものではありません。

「授乳中のしこりでがんの可能性が5分5分なんて、オーバーな先生だね。」

杜撰な検査というのは、
患者の症状を軽んじる
上記のような発言からもよくわかる話です。

小林麻央さんも、
国立がん研究センターの杜撰な検査によって、
誤診の被害に遭われたということでしょう。

現在はブログで報告しているところを見ると、
かなり厳しい状況になってきていると思いますが、

最初に
誤診を行った医師の責任が問われるところです。

小林麻央さんの
奇跡の回復を祈ります。

以上、
「小林麻央 現在の病院を食事の食器から慶應と特定!誤診した病院はどこ? 富山か虎ノ門?」について、
でした。

最後まで、
ご覧いただきましてありがとうございました。

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