小林麻央 ブログ KOKOROの朝食死相画像から余命を予言!? 17日発売のフライデーが報じた件 転移は本当だったの?

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小林麻央 ブログ KOKOROの朝食死相画像から余命を予言!? 17日発売のフライデーが報じた件 転移は本当だったの?

これから
「小林麻央 ブログ KOKOROの朝食死相画像から余命を予言!? 17日発売のフライデーが報じた件 転移は本当だったの?」について、
書いていきます。


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小林麻央の
ブログKOKOROが更新されると、
私のスマホに通知がくる。

私は小林麻央のブログ
KOKOROのファンであり、
愛読者です。

そんな時

スマホに
小林麻央さんのブログKOKOROの更新の通知が届きました。

そこに
掲載されていた小林麻央の
「朝食食べたい・・・」という記事の
小林麻央の顔が別人のように変わっていた。

9月19日の
早朝に更新された
小林麻央さんの
「朝食食べたい・・・」

という顔画像に対しては、
ネット上でたくさんのファンの方が、
「死相」という言葉を使っているのです。

もちろん、
ネット上でたくさんのファンの方が、
「死相」という言葉を使っているのは、

今、乳癌で闘病中の小林麻央さんに対しては、
絶対に使ってはいけないような言葉であることは間違いありません。

そんな中、
私は死相という言葉に否定的でした。

しかし、
健康だった時の

つやつやした顔の小林麻央さんと比べても、
そして、
9月2日にアップされた
金髪のかつらをかぶった小林麻央さんと比べても、

9月19日の
早朝に更新された
小林麻央さんの

「朝食食べたい・・・」

という顔画像に対しては、
「死相」という言葉が全く否定できないような、
目の窪みも明らかに辛そうで黒い・・・。

以前に目を大きく見開いて、
別人のようだ・・・と話題になった、
この画像よりも明らかに顔色が悪くなっている。

なぜ、
こんな急激に、
小林麻央さんの顔画像が、
血色が悪くなったのでしょうか?

その理由は、
9月20日に更新された
小林麻央さんのブログKOKOROで明らかになりました。

告知日。

診察室に入った時の先生の表情で、
「陽性だったんだな、
癌なんだな」と分かった。

心の準備は意外とできており、
冷静に先生のお話を伺った。

この時点では、
まだ脇のリンパ節転移のみだった。
(その後、現在肺や骨などに転移あり)

「肺や骨にがんが転移」ということで、
小林麻央さんの現在の、
乳癌の進行状況が明らかになりました。

小林麻央さんは、
乳癌のステージ4に入ったことは間違いありません。

ステージ4は乳癌の最終ステージで、
「遠隔転移乳癌」「末期がん」と呼ばれ、
乳癌が骨、肺、肝臓、脳へ転移が広がっている段階です。

乳癌のステージ4に入った場合、
薬物療法や抗がん剤治療、

ホルモン療法が中心となる場合が多く、
手術は選択されない場合が一般的です。

ステージ4は
乳癌以外の臓器への
転移が見られることが最大の特徴です。

病巣から離れた臓器に転移することを
「遠隔転移」といい、血液に乗ったがん細胞が
臓器で増殖をすることを指します。

小林麻央さんも

「肺や骨にがんが転移」

ということで、
末期がん状態である
ステージ4にあることは明らかです。

小林麻央さんが
進行性乳がんと仰っていたように、
ガンの進行が思っていたよりもずっと早いようですね。

9月19日の
早朝に更新された
小林麻央さんの

「朝食食べたい・・・」

という顔画像に対しては、
「死相」という言葉が全く否定できないばかりか、

小林麻央さんの顔画像以外からも、
小林麻央さんの余命を予言できるような
小林麻央さんの発信があるということです。

以前に比べて、
9月上旬に比べて、
非常にメッセージ性の強い発信をされていますし、

顔画像をアップされる際も、
ベッドから立ち上がって、
アップされているのではなく、

ベッドに、
寝転がりながら、
顔画像をアップされているようです。

小林麻央さんの余命を予言できているからこそ、
自分のメッセージを強くブログに残しておこうという
意図が垣間見られるようになってきました。

小林麻央さんの余命を予言できており、
年内に最期を迎えることもあり得るということを
ご自身の体から実感されているのではないでしょうか?

おそらく、
小林麻央さんのファンの皆さんの中には、
小林麻央さんの余命を予言できており、

年内に最期を迎えることもあり得ると
感じている方も多いのではないでしょうか?

しかし、
奇跡は起こります。
小林麻央さんの

「朝食食べたい・・・」

という顔画像に対して、
絶対に「死相」という言葉なんて使うものではありませんし、

「死相」という言葉を使う人は、
非難されたり、批判されたりして当然です。


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小林麻央の余命と末期を17日発売のフライデーが報じた件

6月17日発売の
フライデーは15年7月
時点の小林麻央の様子を捕らえています。

麻央の異変を
目撃したとして海老蔵と代官山を歩いている写真を本誌に掲載しました。

このとき海老蔵は白のTシャツに黒の短パン
というファッションで行きつけの

カフェで飲み物を買い、
周囲を散歩するという二人の様子。

しかし、
麻央は顔回りやお腹のあたりがふくらんでいて、

いつもと様子が明らかに違い、
乳がん治療の副作用によるものかもしれないという内容でした。

この写真を見た
世間は麻央が乳がんを患って
いることを知ったこともあって末期がんの
症状である「腹水によるもの」と思うのも当然でしょう。

医者から
「夏までもたない」と宣告されたと
の情報や、姉・小林麻耶の休養などから
「余命3ヶ月」説まで浮上したのだった。

小林麻央の余命と
末期を17日発売の
フライデーが報じた件 転移は本当でした。

6月9日に
市川海老蔵がホテルで緊急記者会
見を開き、妻の小林麻央が乳がんを患っていることを公表したが、

翌週17日発売の週刊誌
「フライデー」は会見のあった2日ほど前
から、「市川家と近い関係者の間で、
ある情報が流れていた」との記事を掲載。

海老蔵が具体的な説明をしなかったにもかかわらず、
デリカシーのない情報を載せたフライデーは世間から総スカンを食らいます。

だが、
病状のことは本人たちの口からこれま
で語られていなかったが、9月20日のブログで、
小林麻央さん自身が肺や骨などに転移していることを告白されました。

末期状態であることが判明し、
改めて余命についても注目されることとなりました。

6月17日発売の
フライデーの情報は、
かなり精度の高い情報であったということでした。

医者から
「夏までもたない」と宣告されたのは、
ガセネタだったとしても、

小林麻央さんの
乳癌がステージ4にあるということで、
余命が年内にもあり得るということは、
小林麻央さんのブログで明らかになったということですね。

6月17日発売の
フライデーの情報は、
かなり不謹慎で、デリカシーのかけらもない内容ながら、

フライデーの
調査能力の高さは、
改めて痛感させられたものでしたね。

おそらく、
フライデーの調査班は、
市川海老蔵さんと小林麻央さんの
ツーショット写真から

小林麻央さんの
腹水に注目してたのでしょう。

腹水という症状は
ガンが進行した末期の方に
起こりやすいものとして知られています。

小林麻央さんの
膨らんだおなかは
ガンが進行した末期であることに
間違いないと確信したのです。

小林麻央さんが、
末期状態であると、
察知したフライデー調査部は、

医者から
「夏までもたない」と宣告されたというシナリオを
作り上げて、

それを
6月17日発売の
フライデーに掲載した。

小林麻央さんの
ステージ4の転移状態を
世間に公になる1年も前に見抜いていた
フライデーの調査能力は恐ろしいものがあります。

完璧といっても
過言ではないでしょう。

ただ、
6月17日発売の
フライデーの情報である

医者から
「夏までもたない」と宣告されたという情報で、

小林麻央さんや
市川海老蔵さんをどれだけ傷つけたことでしょうか?

医者から
「夏までもたない」と宣告されたというのは、
シナリオであり、デマ情報です。

6月17日発売の
フライデーの情報の精度は高いとしても、

その発信は、
非人道的で、
モラルのかけらもないということで、
絶対に許すことができないような内容になっています。

今は、
小林麻央さんの
乳癌との闘病生活を応援するとともに、

小林麻央さんの奇跡の回復を
祈るばかりなのです。

以上、
「小林麻央 ブログ KOKOROの朝食死相画像から余命を予言!? 17日発売のフライデーが報じた件 転移は本当だったの?」について、
でした。

最後まで、
ご覧いただきましてありがとうございました。

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