小林麻央 ブログ KOKORO 余命 骨まで転移して年内も危ない?余命は末期で年内12月もあり得る?

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小林麻央 ブログ KOKORO 余命 骨まで転移して年内も危ない?余命は末期で年内12月もあり得る?


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小林麻央さんの
ブログ KOKOROから、
小林麻央さんの余命をジャッジするのに、
非常に参考になる記事内容が発信されましたので、

皆様に、
シェアしたいと思います。

11月30日の
小林麻央さんの
ブログ KOKOROの発信内容です。

今日は、昨日とは変化の大きい日。

ずっと続く調子の悪さの
原因を特定するため、

今日から少しの間、
薬とサプリメントの服薬を
中止してみることに。

余命数カ月と言われた状態から
20年生きている方が、

「自分にとって一番の医者は、
自分、になること」

と仰っていた。

今、服用している薬やサプリメントの
何が合っているか、合っていないか
正直、
訳分からなくなっていたので、

一度、仕切り直し!!

引用元:KOKORO小林麻央のオフィシャルブログ

小林麻央さん自身、
今までの抗がん剤治療がうまくいかずに、

体調不良に襲われて、
もがき苦しんでいる様子がうかがえます。

では、
現在の小林麻央さんの
病状について振り返ってみましょう。

小林麻央さんは、
若年性乳がんを患っており、

骨や肺までに、
転移するステージ4の
末期がん状態であるということです。

『肺や骨(など)』

など、
ということはもっと転移はしているけれど、
と言った意味合いが含まれていることが分かります。

特に、
骨に転移した場合というのは、
日常生活に著しい支障をきたしてきます。

そして
どんな症状が出るのかについて見ていきましょう。

●骨

乳がんの転移として、
「骨」に転移する可能性が高いことが分かっています。

約30%の乳がんの患者さんは、
最初に骨への転移が見つかっているくらいです。

また、再発時にも骨に見つかることが多いようです。
転移する骨の箇所として、

ひざ下や、ひじ先など体の末端部分には転移しにくく、

腰椎、胸椎、背骨、骨盤、肋骨、
頭蓋骨、上腕骨、大腿骨部分に見られます。

【症状】
腰椎に転移が確認された場合は、腰痛として痛みが出たり、
胸骨の場合は背中に痛みを感じるようになります。

始めは軽い痛みなのですが、
どんどん痛みは強くなります。

体を動かしたりすると痛みが出ますので、
日常生活では、掃除機などの家事をすると痛みが出たりするので、
重たいものをあまり持たないようにして痛みを抑えたいですね。


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乳がんが骨に転移した場合の症状は?

乳がんの骨への
転移は直接命に係わるわけではありませんが、

肺への転移と同様に、
くるしい日常生活を強いられることにります。

特に乳がんの場合は
他のがんと比較して骨転移しやすく、

さらに治療から10年間以上経ってから
骨転移を起こすこともあるので、
特に骨転移対策が重要です。

なんと
乳がんの内30%は
骨転移を引き起こすようです。

乳がんの場合は
骨転移を発見するのは比較的簡単ですが、

一方で骨転移が
見つかると手術での治療が難しくなり、
抗がん剤治療が
ホルモン治療が採用され、
日常生活にも大きな影響が出ます。

乳がんの骨転移には、
溶骨性と造骨性の両方のタイプの
骨転移が出現します。

このうち特に
生活に支障が出るのは溶骨性の骨転移。
溶骨性の骨転移が生じると、

骨折や麻痺を引き起こし、
歩いたり動いたりするのが困難になります。

また、
痛みも強くでるようになります。

一般的に放射線治療を開始するのは、
この痛みがでたタイミングです。

乳がんの放射線治療の回復は比較的良好で、
半年後には7割の患者が骨修復までに
至ったというデータもあります。

生活への影響も考慮して、
早めに治療を行えるとよいでしょう。

乳がんがステージ4まで
進行した場合の余命、生存率について
ステージ4まで進行した場合、

転移先によって
余命や生存率が変わってきます。

特に遠隔転移が起こっていると、
生存率が大幅に下がり、10年で15%と言われています。

遠隔転移を起こす前に、
治療することが肝心だと良く分かりますね。

つまり、
小林麻央さんは、
若年性乳がんにおける
ステージ4末期状態で、
骨までの転移ということを考えてみると、

小林麻央さんが、
体調不良を起こしているのは、
当然のことだといえます。

今現在、

骨にまで、
ガンが転移しているということで、

小林麻央さんは、
非常に危ないような状況なのです。

始めは軽い痛みだったのが、、
腰痛として痛みが出たり、
胸骨の場合は背中に痛みを感じるようになり、

全身に
激痛が走っているような
状況ではないでしょうか?

小林麻央さんの
身体は非常に危ない状態に、
侵されているような状態だと、
断言してもよいでしょう。

はっきり言いますが、
余命年内で、急激に体調がおかしくなっても、
全然おかしくないような状態です。

問題は、
小林麻央さんが
そのようなご自身の進退の状況を、
冷静に判断せずに、

自己判断によって、
抗がん剤の服用を止めてしまったことでしょう。

今、
服用している薬やサプリメントの
何が合っているか、合っていないか
正直、
訳分からなくなっていたので、

一度、仕切り直し!!

という風に、
かなり自暴自棄になり、
感情的に行動を起こしており、

冷静な判断を下せるような
精神状態ではないことが伺えます。

そして、
主治医との信頼関係も
全く構築できていないことがうかがえます。

手術を受けてから、
あちらこちらの病院に転院しては、
新しい治療法を模索している状況では、

主治医との信頼関係も、
構築するのは不可能でしょう。

小林麻央さんを冷静に分析するに、
冷静沈着に物事を判断して、
行動を起こすことができずに、

他人の
アドバイスを素直に受け止めることが、
できないのではないでしょうか?

ガンが、
骨にまで転移して、
ただでさえ危ない状況なのに、

自己判断で、
抗がん剤の服用を止めてしまうなんて、

危なすぎますし、
抗がん剤の服用を辞めてしまって、
ガンが脳や肝臓にまで転移してしまう状況になれば、

それこそ、
小林麻央さんの余命が、
年内という非常に危ない状況も十分考えられます。

小林麻央 余命は末期で年内もあり得る?

しかし、小林麻央さんは
余命は年内と言われ続けたまま、

ステージⅣの末期がんは改善されないまま、
12月を迎えようとしています。

今までブログ KOKOROでは肺や骨への転移、
QOLの手術の成功など、小林麻央さんの
体調を表す上で重要なキーワードが何度も浮上しました。

骨と肺への遠隔転移を自ら告白し、
末期がんステージ4であることを
自ら告白した小林麻央さん。

結局のところ、
今は余命が年内か?
否か?で注目されているのが、
現在起こっている現実なのです。

小林麻央さんの
余命を判断するにあたって、
11月30日に抗がん剤の服用中止というのは、
非常に大きなターニングポイントであると考えています。

抗がん剤というのは、
諸刃の剣であり、
抗がん剤を中止するというのは

今までの副作用である
体調不良を引き起こすことがなくなりますが、

その代わり、
作用として働いていた
ガンの進行を防ぐ働きがなくなり、

一気に、
ガンがあちこちに転移する可能性が高くなります。

そうなると、
小林麻央さんが、
年内の最大の目標であった
クリスマスを家族で迎えることが、

かなり難しくなり、
病院で迎えなければならない
状況に追い込まれるかもしれません。

すでに、
末期がんステージ4による
体調不良により、

小林麻央さんの
ブログ KOKOROの更新回数は、
10月に比べて、
激減しました。

そして、
12月はさらに、
更新回数が減ってくることが予想されます。

そして、
年末にかけて、
小林麻央さんの発信内容にも注目が集まります。

9月の
小林麻央さんの
ブログ KOKOROの記事内容は、
非常にポジティブな発言が目立っていた
小林麻央さんでしたが、

11月の
小林麻央さんの
ブログ KOKOROの記事内容は、
非常にネガティブなな発言が目立っていました。

「健全な肉体に健全な精神が宿る」

の裏返しのように、

「不健全な肉体には不健全な精神が宿る。」

ということでしょう。

私の知り合いの
若年性乳がんの患者の体験談も交えて、

小林麻央さんの
ブログ KOKOROの
年内12月の記事での注目ポイントといえば、

病院に入院することがあれば、
非常に危ないような状態に
なっていると考えて間違いないでしょう。

末期がんステージ4いう
最終緩和ケアの状態で、
自宅治療を選択されている小林麻央さんなので、

病院に
入院するという選択肢は、
本意ではないはずです。

なのに、
病院に入院するということは、
がんの進行による激痛に耐えられないほど、
危ない状況に差し掛かっているということです。

それに、
12月ということで、
非常に危ない情報をシェアしておくと、

1年のうちで
12~2月に死亡率が急激に跳ね上がる
ということです。

冬は寒さの影響で血圧が高くなり、

心臓に負担がかかる
寒さによって体を動かすのが億劫になり、

うつや睡眠障害などの原因になることもあり、
1年のうち12~2月に死亡数が急激に上昇することも、
あり得るということですね。

「冷は万病の元」

というように、
人間の体調は、
冷えることで悪化することが圧倒的です。

体調だけではなく、
精神状態も悪くなります。

ましてや、
末期がんステージ4いう
最終緩和ケアの状態にいる
小林麻央さんにとっては尚更のことでしょう。

病気を治療する人の中には、
この日本の寒気を避けて、
ハワイやグアムに12月から2月の間、
移住して、闘病生活を送る人もいるようですね。

小林麻央さんの
ブログ KOKOROの年内12月や
年初の寒い時期の記事内容というのは、

小林麻央さんの
余命を診断するにあたって、
非常に重要なモノになりますので、
最大限、注意してみていきたいものですね。

小林麻央さんの
ブログ KOKOROの
年内12月での目標であった
家族とのクリスマスを楽しく迎えられることを、
心から祈っています。

以上、
「小林麻央 ブログ KOKORO 余命 骨まで転移して年内も危ない?余命は末期で年内12月もあり得る?」について、
でした。

最後まで、
ご覧いただきましてありがとうございました。

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