小林麻央 余命末期も後半に突入!?年内12月も危ない体調の悪化とは?

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小林麻央 余命末期も後半に突入!?年内12月も危ない体調の悪化とは?

これから
「小林麻央 余命末期も後半に突入!?年内12月も危ない体調の悪化とは?」について、
書いていきます。


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小林麻央さんが、
17日にブログKOKOROを更新されて、

小林麻央さんにとっての、
今年の一年を漢字一文字で表すと、
「苦」という風に、

小林麻央さんにとって、
若年性乳がんで、
2016年の一年間が余命が危ないほどの、
苦しい年だったことを明かされました。

おそらく、
ニュアンス的には、

2016年の一年間が
「苦」だったから、

来年の
2017年は「楽」という言葉が似合う
一年にしたいということだと思いますが、

冷静に、
小林麻央さんの
乳癌余命末期ステージ4の状況や、

今の
体調不良の状況を考えると、

2017年は「楽」という
言葉が似合う年になるとは絶対に考えられません。

むしろ、
もっともっと「苦」が
似合う年になると思います。

もしかしたら、
今の乳癌余命末期ステージ4の状況や、

2016年12月の
体調不良の状況であれば、

2017年が
迎えられるかもわからずに、

2016年で、
余命年内であるかもしれないほど、

小林麻央さんの
生命が危機的な
状況に置かれているということですね。

はっきり言うと、
余命末期も後半で、
年内12月も危ないような
体調不良に陥っているということです。

その理由について、
書いていきます。


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余命末期も後半で年内12月も危ない理由 ①抗がん剤の中止

余命末期も確定的で、
年内12月も危ないような
体調不良に陥っていることの
一つ目の理由として、

小林麻央さんは、
ブログKOKOROの中で、
11月30日に、

「仕切り直し」というタイトルで、

今日から少しの間、
薬とサプリメントの服薬を
中止してみることに。

という風に書かれています。

つまり、
抗がん剤治療がうまくいかずに、
抗がん剤の副作用によって、

体調不良が
続いているので、

抗がん剤治療を
止めるという風に書かれています。

まず、
私の知人の体験談からも

乳癌末期
ステージ4の段階まで進んで、

抗がん剤治療が
うまくいっていないで、
余命が長かった方はいません。

乳癌末期
ステージ4の段階まで進んで、
余命が長くなった人は、

使用している抗がん剤が
自分の体によく合って、

作用の部分が
副作用の部分を大きく
上回っているという感じです。

それで、
どんどんがんの細胞分裂を抑えて、

数年後に、
完治に近いような状態にまで
回復されている方が多いです。

逆に、
乳癌末期
ステージ4の段階まで進んで、
余命が短かった人のほとんどは、
抗がん剤治療がうまくいかなかった人です。

小林麻央さんのように、
抗がん剤治療をやめてしまった場合、

一気に
ガンの進行が加速して、
あちこちの部位に転移しているケースが圧倒的です。

今の
小林麻央さん
乳癌末期ステージ4
の状況を見れば、

脳や
肝臓にまで、
がんが転移している可能性は高く、

15日更新の
ブログKOKOROの中で語られていたように、

昨夜は
姉が一晩中
私の背中をさすってくれました。

ということで、
ガンが背骨までに転移している可能性が高いどころか、

12月7日に、
ブログKOKOROで、

(放射線を)
胸、脇、鎖骨リンパ、
首の半分あたりまで
放射線をかけましたが、

という部分で、

胸、脇、鎖骨リンパ、
首の半分あたりまで、
ガンが転移している可能性が高いです。

家族の方が、
一晩中、付き添わなければ

いけないというのは末期がんの後期の
典型的な例ですね。

私が知る限り、
このような家族が
一晩中、付き添わなければ
いけないというのは

「余命1週間から10日」の
宣告を受けた方に多いです。

小林麻央さんは、
正直、年内12月も持つかどうかもわからないほど、

いや、
一週間後の
小林麻央さんの最大の目標としていた、
クリスマスを無事迎えられるかわからないほど、

余命末期後半の
症状だと分析します。

お姉さんの
小林麻耶さんも
自分の体調不良にも関わらずに、

一睡もしないような
献身的な看病をするのは、

小林麻央さんの
最期を覚悟しているからで、
後悔したくないからでしょう。

余命末期も後半で年内12月も危ない理由 ②放射線治療の副作用

余命末期も確定的で、
年内12月も危ないような
体調不良に陥っていることの
2つ目の理由として、

放射線治療の
副作用が強く出ているということです。

小林麻央さんは、
12月7日にブログKOKOROの中で、

平日毎日通った
放射線治療が、
今日で終了しました。

ということで、

おそらく、

11月からの

新しい分野での
アプローチというのが、
放射線治療ということだったと思うのですが、
見事に裏目に出た感じになりましたね。

まず、
がん治療における
放射線治療が有効なのは、
初期の段階です。

初期の段階で、
腫瘍が生じ始めた段階で、

その
腫瘍に対して、
放射線を当てるから、
効果があり、

最新の
レーザーマシーンで、
それこそ、日帰りで治療ができたりします。

ところが、
小林麻央さんの
乳癌末期ステージ4という風に、

肺や骨に
ガンが転移されて、

さらに、
どこにどんどんがん細胞が、
細胞分裂しているような段階においては、

当然、
放射線を当てても、
他の部位にがんが細胞分裂しているので、

どんなに
放射線治療を行っても、
永遠に放射線治療を行わなければならないということです。

放射線治療を行っているうちに、
当然、がん細胞ではない部分に
放射線が当たったりしているので、

当然、
放射線治療の副作用が出てきます。

12月7日に、
ブログKOKOROで、

治療期間中は、
身体の不調が重なり
胸、脇、鎖骨リンパ、
首の半分あたりまで
放射線をかけましたが、

私の場合、
喉の奥の焼けたような痛み、
だるさ、背中と胸の圧迫感から

息苦しさがあり、
不安が消せない一ヶ月でした。

とあるので、
放射線治療の副作用として、

●喉の奥の焼けたような痛み

●だるさ

●背中と胸の圧迫感

●息苦しさ

があると、

小林麻央さん自身が
仰っています。

そして、

12月15日の
ブログKOKOROの中で、

昨夜は
姉が一晩中
私の背中をさすってくれました。

という風に、
放射線治療の副作用として、
小林麻央さんに表れている

●背中と胸の圧迫感

●息苦しさ

などが、
一段と酷くなっていることが伺えます。

抗がん剤治療が聞かないと、
藁をもすがるような気持ちで始めた
放射線治療でしたが、

結果として、
その放射線治療によって、
どんどん小林麻央さん自身の
体を痛めつけているような
結果になってしまいました。

正直、
この状態では、
余命末期も確定的で、

年内12月も危ないような
体調不良に陥っている可能性は非常に高いと、
断言せざるを得ません。

小林麻央さんの
乳癌末期ステージ4から考えて、

結局のところ、
がん治療というのは、
初期の早い段階でいち早く気付いて、
いち早く治療を行えるかが
すべてといっても過言ではないでしょう。

今、
小林麻央さんは、
放射線治療の副作用で、
非常に苦しんでいるのですが、
しこりの段階で、
気づいて、

放射線治療を行っていれば、

それこそ、
最新のレーザーマシーンで、
日帰り治療で済んだかもしれないということですね。

先ほども、
申し上げましたが、

家族の方が、
一晩中、付き添わなければ
いけないというのは末期がんの後期の
典型的な例ですね。

私が知る限り、
このような家族が
一晩中、付き添わなければ
いけないというのは

「余命1週間から10日」の
宣告を受けた方に多いです。

小林麻央さんは、
正直、年内12月も持つかどうかもわからないほど、

いや、
一週間後の
小林麻央さんの最大の目標としていた、
クリスマスを無事迎えられるかわからないほど、

余命末期後半の
症状だと分析します。

何とか、
余命が年内12月はもって、
新しい2017年を無事に迎えることができれば、
本当にうれしいですね。

私たちも
心から小林麻央さんの病状が
これ以上悪くならないように
奇跡的な回復を祈っています。

以上、
「小林麻央 余命末期も後半に突入!?年内12月も危ない体調の悪化とは?」について、
でした。

最後まで、
ご覧いただきましてありがとうございました。

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