小林麻央 退院1月はなぜ?優雅な終末医療で余命は2月にも確実にある!?

2016061300249_1
小林麻央 退院1月はなぜ?優雅な終末医療で余命は2月にも確実にある!?

これから
「小林麻央 退院1月はなぜ?優雅な終末医療で余命は2月にも確実にある!?」について、
書いていきます。


スポンサードリンク



小林麻央さんが、
1月30日にブログ KOKOROを更新されて、

自身の
現在の病状について、
肝となる部分を明かされましたので、

皆様に、
シェアさせていただきたいと思います。

小林麻央さんが、
1月30日にブログ KOKOROで、
ポイントとなる部分は、

昨日は、

子供達が
「ママ、帰ってきてくれてありがとう」
と言ってくれました。

ほぼ動けずに 座ったり寝たりしている
だけですが、

子供達の姿が見える世界は
楽しいです。

今、三時間かけて
目標の食事を食べ終わりました。

疲れたけれど、クリア!がうれしいです。

ひとつずつ クリア!目指して
がんばります。

という部分です。

私は、
元旦から、
筋力低下による
小林麻央さんの生命力の低下を
ずっと指摘してきました。

その
嫌な予感が、
見事に的中しているっていう
感じですね。

ほぼ動けずに 座ったり寝たりしている

だけということで、

小林麻央さんの
現在、自宅では
ほぼ寝たきりということですね。

テレビ出演される際にも
市川海老蔵さんに起こしてもらわないと、
立ち上がることができないほどでしたが、

なんとか、
市川海老蔵さんと一緒に、
年越しそばを食べに行くくらいの
元気があったのですが、

それから
1か月が経過して、
確実に筋力が衰えている感じがします。

で、

私は今、三時間かけて
目標の食事を食べ終わりました。

疲れたけれど、クリア!

ということで、
毎日の食事も
長時間にわたり、
必死にならないとできないほど、

食欲が
弱っていることが伺えます。

食事をとるのに
3時間もかかってしまう
これが何を意味するのか?

介護経験がある方なら、
一目瞭然ですよね?

2017年1月の
小林麻央さんの食欲を振り返ってみても、

ヨーグルト一口、
バナナ一本を食べるのが、
非常に困難なほど、

食欲がなくなりました。

一時は、
食欲が戻ったものの、
良い悪いの波はあるものの、

徐々にがん細胞の進行によって、
小林麻央さんの
生きる力そのものを
低下させていることが、
伺えます。

残念ながら、
小林麻央さんは、
相当、筋力が衰えていて、

生活時間の
殆どが寝たきり状態であるような

小林麻央 現在の病状
最新2017年1月末日ということみたいですね。

しかも、
ガンの症状で、
寝たきりいうのは、

もう、
最後の
一か月を迎える人に
多い病状です。

あなたに際限なく
腕や脚の筋力が落ちてゆく状態を
想像して見てください。

筋力が低下すると歩いたり、

立ち上がるなどの
簡単なこともできなくなるのです。

走ったり、
物を持ったりする大きな動作から、

声を出したり、唾を飲み込んだり、
まばたきのような些細な動作まで
筋肉がないと動かすことはできません。

呼吸のための筋力が落ちて、
十分空気を吸えなくなれば、

命に
関わることになります。

食べたり、
咳をしたり、
寝返りを打ったり、

普通に呼吸をしたり、
声を出したり
深呼吸をしたり、

本当に
普段は気にも留めないような
動作にも必ず筋肉は働いています。

小林麻央さんの
寝たきり状態が続いているとか、
食事をするのに3時間かかるとかは、

まさに、
生命の安否に直結するほどの
ことだということです。

生命活動
そのものが非常に危うくなっている
2017年1月末日ということになりますね。


スポンサードリンク



優雅な自宅での終末医療の実態とは!?

ここまで
書いて来れば、

1月29日の
小林麻央さんの
退院が終末医療であることは明らかでしょう

もちろん、
放射線治療が終了して、
病状が一時的に落ち着いたということで、
退院とという意味のあるでしょうが、

残された
余命をできるだけ、
病院のベッドではなく、

自宅で
過ごしたいというのが、
小林麻央さんの本音でしょうね。

末期がんを宣告された場合、
最期までの期間を
自宅で過ごすか病院で過ごすか
難しい問題ですが、

日本の進行がん患者
約2,000人を対象に調査を実施したところ、

その結果、
病院で最期を迎えた人に比べ、

自宅で
最期を迎えた人の方が長く生きたということで、

自宅で終末期を過ごした方が、
一週間ほど、病院で終末期を過ごすよりも
余命が長くなるそうです。

当然、
高価な先進医療を受けている
小林麻央さんであれば、

これくらいの
情報は主治医から聞いているでしょうし、

1月29日の退院以来、
自宅での庭で日向ぼっこを楽しんだり、

子供たちとの時間を
楽しむようにしているのでしょう。

ただ、
小林麻央さん自身は、
自宅で終末医療の時間を満喫しながらも、

病状が
著しく悪化した時は、
再入院する準備はできているでしょう。

もしかしたら、
小林麻央さんのために、

病院の個室ベッドが
今も用意されているような感じではないでしょうか?

普通の
末期がんで、
経済的困難と
だれにも頼れない孤独と日々、
闘いながらも、

日々、
必死に
一筋の希望の光を見出そうと、

頑張っている人にとっては、
激怒するほど、

小林麻央さんの
退院してからの優雅な
自宅での終末医療となっています。

小林麻央さんの余命2月Xデーを判定するポイントはこれだ!

気になる
小林麻央さんの余命についてですが、

私は、
いつ最期を迎えても
おかしくないような事態だと思っています。

末期がんなんて、
今は命に別状はないような状態でも、

最期を迎える
1日や直前で、

急変してしまうのが、
日常茶飯事ですからね。

すでに、
小林麻央さんの
筋力は相当低下しており、

日常生活すら、
まともに送ることができないような
寝たきり状態になり、

1月31日のブログ KOKOROでの
小林麻央さんの顔色を見ても、

20170131(1)

引用元:http://ameblo.jp/maokobayashi0721/entry-12243220087.html

非常に
やせ細ってしまって、

顔が
黄ばんだような
まさにガン末期の顔色をされています。

小林麻央さんの夫である
市川海老蔵さんも小林麻央さんの余命は、
昨年の夏くらいを覚悟していたみたいが、

それから
余命が半年以上長く続いたのは、
奇跡に等しいと思うのですが、

1月に
余命最後を迎えることがなくて、
非常にラッキーだったなというのが、
私の実感です。

ただ、
2017年1月を振り返って、

ヨーグルト一口、
バナナ一本を食べることが、
非常に困難なほど、

小林麻央さんの
食欲も粗食能力も衰えていることは明らかで、

日常生活の
殆どが寝たきりということで、
さらなる筋力低下は、
絶対に避けられないし、

抗がん剤の副作用や
痛み止めの副作用によって、

更に
食欲がなくなることは間違いないでしょう。

小林麻央さんの
余命を予測する上で、
絶対に重要だと感じるのが、
再入院のタイミングです。

12月の
再入院もそうだったのですが、

そもそも、
小林麻央さんは、
余命を迎えるまで、
なるべく自宅で過ごしたく、

なるべく、
入院はしたくないと意志が強いようなので、

その
頑固な小林麻央さんが、
入院するということは、

その意思を曲げるほど、
自分の病状で周囲に迷惑をかけているとか、

自分の
病状悪化で、
耐えられないような時です。

1月31日の時点でも、

日常生活の
ほぼすべてが寝たきり状態で、

食事をするのに、
3時間かかっているような状況ですので、

これより
悪化するというのは、

生命の
安否に直結するような事態であることは、
言うまでもないでしょう。

なので、
2017年2月の
小林麻央さんのブログ KOKOROの記事で、
再入院するタイミングが、

小林麻央さんのXデーが
非常に近い日だと考えてもらって、
結構ですね。

なるべく、
小林麻央さんの終末医療は、

家族や子供たちと、
元気な時間を過ごせるように、

ブログ KOKOROの
読者の皆さんも応援していきましょうね。

以上、
「小林麻央 退院1月はなぜ?優雅な終末医療で余命は2月にも確実にある!?」について、
でした。

最後まで、
ご覧いただきましてありがとうございました。

スポンサードリンク





関連記事はコチラ↓↓

コメントを残す




日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)