小林麻央 現在の病状 最新2017年3月から治るのか?100%治らないと断言する理由とは?

2016061300249_1
小林麻央 現在の病状 最新2017年3月から治るのか?100%治らないと断言する理由とは?

これから
「小林麻央 現在の病状 最新2017年3月から治るのか?100%治らないと断言する理由とは?」について、
書いていきます。


スポンサードリンク



小林麻央さんが、
3月21日にブログ kokoroを更新されたみたいですね。

3月22日は、
息子の4歳の
誕生日ということで、

準備に
追われていたみたいですね。

小林麻央さんも
乳癌末期ステージ4という病状で、

ここ
2か月で、
一気にがんの進行が進んでいることから、

人生最後の日に向けて、
QOL向上のために、

少しでも
家族との時間を大切にされているようですね。

3月22日にも、
ブログ kokoroで、

戦いは、
自らがあきらめたとき
終われます。

という風に、
意味深な言葉を綴られています。

自らの
闘病生活も
あきらめがついた頃だと、
示唆されているのでしょうか?

本当に、
もう、残された余命は、
非常に短いので、

少しでも長い時間を、
自宅で家族やブログ kokoroの読者との
時間を大切にしてほしいですね。

さて、
ネット上では、

小林麻央さんは治るのか?

ということの
議論がされているようですね。

ただ、
小林麻央さんを
心配する気持ちは、
重々承知しますが、

ほぼ、
100%、
治ることはないと、
断言されていただきます。

まず、
小林麻央さん
現在の病状 最新2017年3月は、

若年性乳がん末期ステージ4

ということで、
非常に厳しい病状に加えて、

3月13日には、
自身のブログ kokoroで、

ここ
2か月で、
一気にがんの進行が
進んでいるということを、
告白されています。

小林麻央さんは、
34歳ということで、

年齢も若いので、
がんの進行も非常に速いです。

そして、
ここ2か月で、
一気にがんの進行が
進んでいるのを象徴するように、

最近の
小林麻央さんの
激やせぶりは
正直、目も当てられないような惨状となっています。

小林麻央さんの
激やせぶりというのは、

すなわち、
食欲不振を意味します。

2月の時点では、
午前中から餃子を食べる余裕がありましたが、

すっかり、
やせ細ってしまいましたね。

20170320(2)-tile(12)
引用元:http://ameblo.jp/maokobayashi0721/day2-20170310.html


スポンサードリンク



やせ細ってしまうということは、
筋力の著しい低下を意味します。

私たちが、
呼吸したり、

生活の日常のほとんどは、
筋力があるからできる話で、
筋力の著しい低下というのは、

すなわち、寝たきりの生活が
近い将来に待っているということです。

ということで、

小林麻央さん
現在の病状 最新2017年3月を、
開設するために、

小林麻央さんの
ブログ kokoroでの3月更新記事を
見ていきましょう。

3月2日には、
ブログ kokoroで、

治療の選択というのは

いくつも治療を重ねてきたあとは
どんどん難しくなると感じます。

スタンダードというもののカードが
少なくなっていくからです。

価値観、人生観、死生観が
そこで、より浮き彫りになってくるように
感じます。

3月3日には、
ブログ kokoroで、

すぅー はぁー の深呼吸。

久しぶりに、痛みで眠れず、
レスキューを使い、焦りました。

放射線治療で痛みが緩和したあとだけに
違う場所が痛み出すと、
不安が倍増。

という風に、
綴っています。

小林麻央さんの
ブログ kokoroを以前から
ご覧になられていた方は、
すでにご存じだと思いますが、

小林麻央さんは、
以前から抗がん剤治療や放射線治療、
温浴治療など、

ありとあらゆる
がん治療を施してきました。

その中で、
唯一、効果のあると思われた
放射線治療を施しても、

ガンの
進行が思ったよりも早く、

放射線を当てた
以外の体の部位の
がん細胞から痛みが
生じるという事態になりました。

これから
放射線をがん細胞にあててもあてても、

他の部位に、
がん細胞が進行して、

その部位が
痛み出すという事態になるのです。

また、
放射線治療を続けることで、

正常な細胞まで、
放射線を当てることになるので、

免疫力低下など、
様々な副作用が生じます。

つまり、
小林麻央さんが、
今後、放射線治療を行っても、

放射線治療を
行わなくても、

先は
長くないという状況なのです。

正直、
万策尽きたということですね。

そんな
小林麻央さんの
現在の病状 最新2017年3月の
絶望的な状況を象徴するように、

3月7日には、
ブログ kokoroで、

今日は、主治医の先生とのお話で、
母が一緒に病院へ来てくれました。

安心する反面
悲しい思いをさせたくないから
あまり一緒に来たくないという
複雑な娘心があります。

というように、
小林麻央さんのお母様に、

主治医から
現在の病状 最新2017年3月を知らされて、

余命が
非常に短かったり、

がんの
進行が異常に早いことを知られたくないと、
綴っていらっしゃいますよね。

小林麻央さんの
お母様としても、

小林麻央さんの
余命が非常に短いことを知ったら、
本当に絶望的な気持ちになることは、

想像するに
難しくありません。
悲しい思いをさせたくない

という
ネガティブな表現自体も、

現在の病状 最新2017年3月の
がんの進行が加速している絶望的な状況から、

どんどん
不安感が増していることが
伺えますよね。

3月10日にも
ブログ kokoroで、

湯舟につかるのは体力がいりますが、
今日は背中に痛みの予感が強かったので、
よし!と、あたたまることにしました。

というように、

日常的に
背中に痛みが強い

ことを
示唆されるようなことを
仰っています。

がん細胞が
どんどん進行するにあたって

背中からの
痛みも強くなっているのでしょう。

小林麻央さんは、
ブログ kokoroでは綴りませんが、

末期がんの痛みは、
想像を絶するほどの激痛を発症するといいます。

3月18日にも
ブログ kokoroで、

闘病されていた方の訃報にふれると
自分のなかのどこかの小枝が
ポキって折れるような気持ちになります。

俳優の渡瀬恒彦さんが
多臓器不全で最期を迎えられたことに、

異常な
反応を示されていることが
伺えます。

私も、
大きな病を患った経験がありますので、
小林麻央さんが、
がんの進行が進むにあたって、
非常に精神状態が
病んできたり、

不安感に
襲われたり、

日常目にする
健康な人から見れば、

何気ない風景やニュースなどにも
異常な反応を示される
気持ちは痛いほどわかりますね。

私も、
そのころというのは、

ネットで、
ネガティブな情報ばかり、
触れていたものですね。

私も
命の瀬戸際だったころは、

近所の
火葬場や葬祭場の風景が
非常に気になりましたからね。

健全な精神は健全な肉体に宿る

という言葉があるように、

不健全な精神は不健全な肉体に宿る

ということですね。
ということで、

小林麻央さんの
現在の病状 最新2017年3月から、

今の
小林麻央さんの
末期がんはほぼ100%治ることがないことが
お分かりいただけたのではないでしょうか?

思えば、
小林麻央さんは、

2月の
インフルエンザが猛威を振るう中で、
歌舞伎を見に行ったり、

息子との
ふれあいを非常に多くされているのは、
小林麻央さん自身、

余命が長くないことは、
100も承知しており、

残された
余命をなるべく、

家族と過ごして、
ブログ kokoroに、
その思い出を残したいと
思われているような感じがしますね。

私たちも
小林麻央さんの
末期がんはほぼ100%治ることがないだけに、

小林麻央さんに
毎日、応援のエールを送りたいものですよね!

以上、
「小林麻央 現在の病状 最新2017年3月から治るのか?100%治らないと断言する理由とは?」について、
でした。

最後まで、
ご覧いただきましてありがとうございました。

スポンサードリンク





関連記事はコチラ↓↓

コメントを残す




日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)