小林麻央 ブログ kokoro余命4月22画像からさらに悪化!?輸血が末期がん患者の命取りになる理由とは?

2016061300249_1
小林麻央 ブログ kokoro余命4月22画像からさらに悪化!?輸血が末期がん患者の命取りになる理由とは?

これから
「小林麻央 ブログ kokoro余命4月22画像からさらに悪化!?輸血が末期がん患者の命取りになる理由とは?」について、
書いていきます。


スポンサードリンク



小林麻央さんという方は、
あまり物事を考えて発言することが
多いようで、

ブログ kokoroの
読者にとって、
有益出ないばかりか、

非常に、
有害な情報が含まれているにも
関わらずに、

その場その場の
感情論で情報を発信してしまうので、

非常に
怖いですよね。

4月24日に
ブログ kokoroに更新された記事も、

そんなことを
はっきりと認識させる内容が含まれていました。

その
4月24日に
ブログ kokoroに更新された記事とは、
以下の通りです。

一昨日、昨日と輸血、点滴をして頂き、
また、痛みどめの量を増やし、

息苦しさが軽減しました。

輸血をさせて頂けることに、感謝です。
どこかにいる方にもこうして
助けて頂いています。


スポンサードリンク



まず、
上記のようなことで、

小林麻央さんが、
ブログ kokoroの読者に対して、
心配させないための工夫かなんか知らないですが、

必死に元気アピールを
されていますが、

そんなカラ元気は、
すぐにばれるので注意が必要ですね。

そもそも、

一昨日、昨日と輸血、点滴をして頂き、
また、痛みどめの量を増やし、

息苦しさが軽減しました。

ということで、
それだけ輸血と点滴と、
痛み止めを多用すれば、

それは、
少しくらい
元気になるだろうって感じですね。

逆に言えば、
一昨日(4月22日)、昨日(4月23日)と、

それだけの
輸血、点滴痛みどめの量を増やさないと、
尋常でいられないのだから、

いかに小林麻央さんの
病状が悪化しているかが
想像がつくと思いますね。

4月24日の
ブログ kokoroでの
小林麻央さんの顔画像についても、

4月22日の
小林麻央さんの顔画像と比べても、

20170425(2)2345(12)
引用元:http://ameblo.jp/maokobayashi0721/day-20170424.html

良くなったように
全く感じないですし、

そもそも、
4月24日の
小林麻央さんの顔画像のように、

いかにも
末期がんというような
黒ずんで、やせ細った感じの病的な顔で、

ベッドに
横たわりながら、
元気アピールをされても、
悲痛な印象しか受けません。

むしろ、
4月22日の顔画像の方が、

ベッドに
座る余裕があるだけ、
病状がましではなかったかと感じてしまいます。

そして、
それだけ
輸血、点滴痛みどめの量を増やせば、

当然、気になるのが
その副作用についてですが、

その副作用のことについては
何も書かれていませんよね。

あたかも、
輸血、点滴、痛みどめの量を増やせば、

末期がんの症状が
良くなると錯覚に陥る
ブログ kokoroの読者もいると思うので、

その点を
記載すべきだと思いますが、

そんな
考慮は何一つなされずに、

ひたすら、
自分が元気であることだけを
アピールしたいという
ブログ kokoro4月24日の発信となっています。

そして、
今回の
ブログ kokoro4月24日の発信で、
最も問題視しなければならない点が
輸血に関する記載の面です。

小林麻央さんのような
間もなく最期を迎えるがん患者に対する

輸血に関しては、
非常に議論があるようですね。

以下が、
末期がん患者に対する
輸血に関する問題点となっています。

終末期の輸血の難点は、
2つあります。

腫瘍からの慢性的な出血が存在する場合は、輸血が
むしろ出血を助長することがよくあり、輸血→出血→輸血……
というサイクルを繰り返す可能性があることです。

全身倦怠感や息切れは貧血からというより
腫瘍からのことが多い

輸血が大量の出血を招来する可能性があります。
輸血が招来した大出血で余命自体を短縮しかねないことに
注意が必要です。

末期患者への輸血は禁忌
とされていることもおさえておくべきでしょう。
末期がんの場合に

「禁忌(してはいけない)」にしているのは、
血も涙もないからではなく、

末期状態において
輸血が有害無益な可能性が
少なくないこと
皆さんが献血してくださった貴重な血液を有害無益な
可能性が少なくないことに積極的に使用して良いのか、
というあたりから
来ているのではないかと思います。

理由としてガイドラインには
末期患者に対しては、患者の自由意思を尊重し、

単なる延命措置は
控えるという考え方が容認されつつある
輸血療法といえども、
その例外ではなく、患者の意思を尊重しない
単なる時間的延命のための投与は控えるべきである
と記されています。

以上より、輸血のいかんを検討するのは、
まずはステロイド投与など他の症状改善手段がないかを十分
検討し、試みてからのほうが良いです

引用元:https://ameblo.jp/setakan/entry-10801145063.html

ということで、
おそらく小林麻央さんの

輸血理由は
全身倦怠感や息切れは、

貧血が
原因ではないかという理由からでしょう。

しかし、
小林麻央さんの
全身倦怠感や息切れは、
腫瘍からの可能性が高いということで、

そもそも、
輸血行為自体が、
無駄なことであるケースが圧倒的のようですね。

末期状態において
輸血が有害無益な可能性が多く、

そして、
貴重な皆様からの
血液が無駄になっていくことにも
なりかねないということですね。

輸血をする前に、
その前段階のステロイドを
ちゃんと打っているのかも非常に気になりますしね。

このような
小林麻央さんの
あまりにブログ読者を軽視したような
ブログ kokoroでの更新内容について、

ブログ kokoroの
読者から怒りの声が届いています。

癌患者及びその家族にとって
このブログは凄くストレスです。

もし不幸な結果になれば
患者は次は自分かと心配になり
鬱状態になる人もいます。

前向きに考えれる強い人ばかり
ではないのです。

弱くて
毎日不安な人も多くいます。

何でも
発信すればいいのではないと思います。

小林麻央さんは、
上記のコメントをご覧になられて、
どう感じていらっしゃるでしょうか?

まず、
小林麻央さん自体、
4月19日くらいから
急激に病状が悪化していることは明らかで、

その
病状悪化が
どんどん加速している情報だけを、

ブログ kokoroの読者に
提供して何か見ている人にとって、
有益なことが一つでもあるのでしょうか?

無駄に、
小林麻央さんが
衰弱して、最期を迎える情報を
提供して、

同じガンで闘病中の方に対して、
不安を煽っているだけに感じるのは、
私だけではないはずです。

嫌なら見なければよい

というような主張は、
小林麻央さんの場合、
全く当てはまりません。

小林麻央さんの
ブログ kokoroの読者というのは、
すでに200万人を超えていますし、

小林麻央さんの
ブログ kokoroでの
更新記事というのは、

更新されるとともに、
マスコミ各社によって、
一斉に拡散されて、

PCやスマホの目立つところに
まるで地震速報のように張り出されるからです。

皆さんが、
電話やメール、LINEなど、

日常に
不可欠な通信手段を使う場合も

小林麻央さんの
更新タイトルが目に留まってしまって、
気にしてしまうのです。

そして、
がん患者にとって、
非常に不安に感じざるを得なくなるからです。

いい加減に、
衰弱して最期を迎える
自分の姿をまるで悲劇のヒロインのように、

自己満足で、
ブログ kokoroの読者に見せるのは、
やめてほしいですよね。

そんなことだから、
娘の麗禾ちゃんにも馬鹿にされたり、

からかわれてしまったりするのが、
まだわからないのでしょうか?

小林麻央さんも
34歳の良い年した大人の女性であれば、

自分の
言動や行動が
周りの人にどのように影響を与えるかというものを

少しでも
考えてブログ記事を書かれた方が良いと思いますね。

小林麻央さん
人生最後の日まで、
少しでもブログ kokoroが良くなることを期待していきますね。

以上、
「小林麻央 ブログ kokoro余命4月22画像からさらに悪化!?輸血が末期がん患者の命取りになる理由とは?」について、
でした。

最後まで、
ご覧いただきましてありがとうございました。

スポンサードリンク





関連記事はコチラ↓↓

コメントを残す




日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)