小林麻央 ブログ kokoro 最新5月 三分粥で激ヤセは回避したが病院を悪者扱いした恩知らずのお姫様気取りに非難殺到!?

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小林麻央 ブログ kokoro 最新5月 三分粥で激ヤセは回避したが病院を悪者扱いした恩知らずのお姫様気取りに非難殺到!?

これから
「小林麻央 ブログ kokoro 最新5月 三分粥で激ヤセは回避したが病院を悪者扱いした恩知らずのお姫様気取りに非難殺到!?」について、
書いていきます。


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私も
昨年の9月から
小林麻央さんの
ブログ kokoroに関する記事を
ずっと書いているのですが、

昨日の
5月9日に更新された
小林麻央さんのブログ kokoroの更新記事には、

本当に
驚きあきれましたね。

ブログ kokoroの読者で、
経済的困難や孤独な状況の中で、

ガンとの闘病生活を
送っていらっしゃる方は、

昨日の
5月9日に更新された
小林麻央さんのブログ kokoroを読んで、

怒りを
抑えきれなかった方も
多かったのではないでしょうか?

あまりにも
周囲の人たちに対して、
無配慮で、恩知らずな言動に
びっくりさせられましたよね。

その
5月9日に更新された
小林麻央さんのブログ kokoroの更新記事とは、
以下の通りです。

病食も三分粥なら、食べられたから、
先生に相談して試してみて!と。

そして今日
常食から三分粥に変更して頂きました。

知らなければ
今日も何も食べられませんでした
で終わってしまっていた病食が、

本当に天と地の差です。

どんなにつらくても、苦しくても、
誰かがその様子をみて
何とかしてくれたり、
助けてくれるわけではない

ということですね。
ネット上には、

5月9日に更新された
小林麻央さんのブログ kokoroの更新記事に対して、
非難が殺到しています。

●お世話になっている病院に噛み付く、
もしかしていわゆる炎上商法ですかか

●充分甘えてきてたと思うんだけどな

●親や姉に子供を見てもらい、
あれ食べたい、これ食べたいとおねだりしておいて、
甘え下手と言われても…という感はある。

●医療従事者からするとめんどくさい患者、家族。
このような病状で勝手に食べものを摂られると管理しづらい。
病院の食事も治療の一つとして考えて欲しい

●遠回しに病院を批判するよね、この人。
食事を変更できる事を知らないはずがないよね。本当に嫌な人。

●病院を悪者扱いしている様な記事。
標準治療、一般病棟で治療している患者さんから見たらお姫様扱いでしょう。

●今回の麻央さんの書き方、病院側は 大迷惑な内容ですね。
あり得ない話ですから。


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まず、
病食が
食べられなかったということで、

友人の勧めで、
三分粥に変えてもらったもらったということですね。

内臓系の疾患で入院または
手術をした患者の場合、

入院中、術後に固形物の多い食事を摂ると、
消化管に負担がかかるため、

流動食や粥を提供することが
多いということですね。

ただ、
今回の
小林麻央さんの再入院では、
手術は行っていません。

なので、
病院側としても、
流動食や粥を提供するという配慮まで、
小林麻央さんに行えなかったのでしょう。

当然ですよね。

病院側としては、
患者は小林麻央さんだけではありません。

何百人、何千を
超える患者の治療をしなければならないような状況で、

小林麻央さんだけに、
特別オーダーメイドの病院食を提供することなんて、
できるわけがないのです。

小林麻央さんとしては、
三分粥に変えてもらったことで、
激やせを回避することができて、

元気になったかもしれませんが、
病院側としてはたまったものではありません。

その
病院側の都合も
一切、考えずに小林麻央さんが

どんなにつらくても、苦しくても、
誰かがその様子をみて
何とかしてくれたり、
助けてくれるわけではない

と、
5月9日に更新された
ブログ kokoroの中で、

三分粥を提供しない病院が悪い

と、

暗に
病院側を批判するような
更新記事を書くなんて、
何事なのでしょうか?

因みに、
小林麻央さんが
入院されている病院というのは、
ほぼ特定されていますし、

ネット上では、
小林麻央さんが入院されている病院名が
出回っています。

そして、
5月9日現在ブログ kokoroの読者が、
200万人を超えているという状況を鑑みたら、

どれだけ、
病院側にとって、
小林麻央さんの
5月9日ブログ kokoro更新記事が
イメージダウンにつながっているかはかり知れません。

私が
一回、病気での入院したことを
振り返っても、

医師や
ナースは、
当然、毎日、多忙で忙しいので、

何か、
入院生活に関しての
要望があれば自分から提案するというのが、
当たり前でありました。

ましてや
34歳の大人の女性で、
入院生活を送っていても、

ネットや知り合いから
情報収集する手段なんて、
当たり前にあるのですから、

どんなにつらくても、苦しくても、
誰かがその様子をみて
何とかしてくれたり、
助けてくれるわけではない

なんて、
被害者意識を持つ前に、
することなんていくらでもあるだろうって感じですね。

そして、

どんなにつらくても、苦しくても、
誰かがその様子をみて
何とかしてくれたり、
助けてくれるわけではない

の言葉の背景には、

自分は普段から孤独で、
誰の助けも借りずに闘病生活を送っている。

という
ニュアンスが
含まれているようでなりません。

そういう言葉を聞いて、
今まで小林麻央さんを支えてきた
家族や知り合いはどう感じられたでしょうか?

お姉さんの
小林麻耶さんは、
昨年の
12月15日に更新された
ブログ kokoroの中で、

昨夜は
姉が一晩中
私の背中をさすってくれました。

という風に、
小林麻央さんのために、
自身の体調を顧みることなく、

背中に痛みが走る
小林麻央さんのために一晩中、
背中をさすってくれたということですね。

これほど、
妹想いのお姉さんというのも、
非常に珍しいですよね。

お姉さんの
小林麻耶さんも
この時は闘病中にもかかわらずに、

自身の
体調を顧みることなく、
小林麻央さんの面倒を見ていたということですし、

夫の
市川海老蔵さんは、

昨年の
12月30日に更新された
ブログ kokoroの中で、

主人は、
酵素風呂で
たくさんの癌患者の方とお話を
していたようなので、

私にも「入ってほしい」と
ずっと言ってくれていた

と、
病気で苦しむ
小林麻央さんのために、
酵素風呂を提案したり、

夫の
市川海老蔵さんは、

3月30日に更新された
ブログ kokoroの中で、

トランポリンで白血球が上がるらしい!

と、LINEで主人からお知らせが。

と、
病気で苦しむ
小林麻央さんのために、
トランポリンを提案したり、

病気で苦しむ
小林麻央さんのために、
を提案したりと小林麻央さんに対して、
良かれと思うことはすべてやってきました。

小林麻央さんの
お母様は、

3月7日に更新された
ブログ kokoroの中で、

今日は、主治医の先生とのお話で、
母が一緒に病院へ来てくれました。

人生どんな場面でも
「大丈夫だよ」という母の言葉に
助けられてきました。

と、
小林麻央さんの通院生活をしているときに、
わざわざ新潟から上京されてこられたのでしょうか?

小林麻央さんと
一緒に病院に付き添いをされていることがわかります。
そして、
小林麻央さんに対して、
温かい励ましの声をかけてくれたということですね。

そして、
病院の方も

4月24日に更新された
ブログ kokoroの中で、

一昨日、昨日と輸血、点滴をして頂き、
また、痛みどめの量を増やし、

息苦しさが軽減しました。

輸血をさせて頂けることに、感謝です。
どこかにいる方にもこうして
助けて頂いています。

と、
輸血の処置を施してくれたり、
点滴や痛み止めの処置を施してくれています。

もちろん、
輸血できるように協力してくれた
血液提供者もいるわけです。

そんな周囲の人たちの
恩をすべて忘れて、

どんなにつらくても、苦しくても、
誰かがその様子をみて
何とかしてくれたり、
助けてくれるわけではない

ですか。。
小林麻央さんが
普段から口にしている

感謝!感謝!感謝


自己啓発の文言も
全く言動と行動が一致していないために、
説得力がないわけです。

正直、
小林麻央さんの
家族も友達も知り合いも

小林麻央さんの
お姫様気取りにうんざりされていると思いますよ。

同じ、
ガンで闘病中の方でも、

小林麻央さんのように、
闘病生活に専念できて、

大学病院の
個室に入院できるという
恵まれたばかりではありません。

経済的困難や
社会から孤立した状況の中で、
支えてくれる人が
全くいない状況で、

治療費を稼ぐためにも必死で、
会社勤めしたり、パートやアルバイトとして、

働いている方も
たくさんいらっしゃるわけです。

そのような
人たちに対して、

あまりにも無配慮な言動は
もはや暴言と言ってもよいでしょうね。

どこが

同じ病気で苦しむ人を励ましたい!

だって感じですね。

そのような
小林麻央さんの無配慮な発言をされた後にも、

●お互いに頑張りましょう

●まおさん、少しづつでも食べられて本当に良かったですね。

●すこしでも食事がとれて良かったですね。

と、
小林麻央さんに対して、
温かい励ましの声をくれる
ブログ kokoroの読者がいるというのは、

一般常識では、
考えられないような状況ですね。

ブログ kokoroの読者が
そこまで小林麻央さんを甘やかすから、

どんどん
小林麻央さんは
つけあがって、

お姫様気取りも
増長していくと個人的には感じますね。

小林麻央さん自身、
その場その場の感情論を
ブログ kokoroでつぶやくのはいい加減やめにして、

自分が
どれだけ恵まれた闘病生活を送っているのか、

そのうえで、
自分が世の中に対して、
何が提供できるのかということを
真剣に考えた方が良いと思いますね。

このままでいくと、
ただ、自分の生に対する執着心や
執念だけが取り柄だったエゴイストとして、

後世に伝えられる
存在になることを忘れてはいけないと思いますね。

これからの
ブログ kokoroの更新記事に期待していきましょう!

以上、
「小林麻央 ブログ kokoro 最新5月 三分粥で激ヤセは回避したが病院を悪者扱いした恩知らずのお姫様気取りに非難殺到!?」について、
でした。

最後まで、
ご覧いただきましてありがとうございました。

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1件のコメント

  • 福田園子

    私は55歳、夫、子供、両親、兄弟全ていない天蓋孤独の人生です。まして、美貌もお金も充分ではありません。唯一あるのは健康。この健康を心から感謝し大切にしようと思います。
    何故なら、健康を失えば麻央さんの様に全てが無くなるからです。
    麻央さんの癌でも贅沢で幸せご自慢闘病ブログを拝見していて、病気になったらどうしよう、何も無い自分のこの先の人生がとても不安になりました。しかし逆にいまある命の大切さを実感させて頂きました。
    また、お金と見栄と我欲の塊の麻央さんに、果たして、命の神様、仏様が微笑むのでしょうか。金への執着、我欲、全て捨て、命乞いを辞め、今ある現状を受け入れ、ブログも辞め、静かに、過去の醜い麻央さんの姿と精神を心より懺悔する日々を送るのをお勧め致します。

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