小林麻央 ブログ kokoroを最新6月で絶賛する印象操作の激しい週刊誌記事に批判殺到!?

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小林麻央 ブログ kokoroを最新6月で絶賛する印象操作の激しい週刊誌記事に批判殺到!?

こんにちは!
ブログ編集長の
ベガです^^

これから
「小林麻央 ブログ kokoroを最新6月で絶賛する印象操作の激しい週刊誌記事に批判殺到!?」について、
書いていきます。


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小林麻央さんが
6月1日にブログ kokoroを
更新されたみたいですね。

息子が、
「ママ、苦しいとき、
大きい声で呼べないから、
これ、こうやって鳴らしていいよ」

と、ハンドベルを
子供部屋から持ってきてくれました!

ということで、
小林麻央さんは、
6月に入ってからも、

自宅療法を続けながら、
家族と一緒に楽しい
時間を過ごされているみたいですね。
ただ、

「ママ、苦しいとき」というように、
小林麻央さんは、

退院されて、
自宅に戻られてからも、

当然、
ガンによる痛みが
どんどん続いているようで、

どんどん、
最期へのカウントダウンが続いているようですね。

小林麻央さんにとっては、
ブログ kokoroは自分が生きた証として、

最期を迎えられた後も、
家族のために、
永久に保存したいのでしょう。

そのような
小林麻央さんの
ブログ kokoroを絶賛する週刊誌の記事を、
6月1日に発見しました。

某週刊誌なのですが、

乳がん患者 小林麻央のブログに「どれだけ励まされるか」

というタイトルで始まり、

50代の乳がんを患う女性が
記事の中で登場して、

見た目がどんどん変わってゆくのを
受け入れる精神的な苦しみの方が、
耐え難かった。

だから麻央さんが自分の姿を隠さずにブログにアップして、
つらいという素直な気持ちを吐露してくれることに、
どれだけ励まされるか…


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という風に、
乳がん患者にとって、

小林麻央さんの
ブログ kokoroは、
最高に励みになるブログであることを、
記事にしているみたいですね。

その記事に対して、
ネット上では、
批判の声が相次いでいるようですね。

●確かに 励まされている方もいるかと思います。
でも 中には 不快に感じる方もいる。

●励まされてる方もいれば、逆の方もいると思う。
わざわざニュースにしないでいいと思う。

●生活レベルが違いすぎて励みにもならない。

お金がなくて治療できない、
●家族がいなくて1人で闘っている、そんな人達たくさんいる

●いやいや、都合のいい意見だけ取り上げないで。
見たくない、逆な気持ちになる方々もいます。

●こういう人ばかりのようなイメージ操作は止めるべきだ。

●励まされると感じる人もいれば、辛くてたまらないと思う人もいる

●乳がんで家族をなくして「こんなに手厚くしてやれなかった」と
 自責の念に苛まれる人もいる。

湘南メディカルクリニック【免疫療法】

という風に、
変わりゆく小林麻央さんの
顔の表情をアップし続けることに対して、

恐怖や
不安感を抱き、
不快に感じることもあれば、

小林麻央さんの
ブログ kokoroで、
大学病院で最新の治療を受け続けられる
小林麻央さんの恵まれた治療生活に不快感を感じられる方も
多くいらっしゃるということですね。

というか、
小林麻央さんの
恵まれた治療生活に不快感を感じられる方の方が、
圧倒的に多いですね。

私も、
ブログ kokoroを絶賛する
6月1日週刊誌の記事内容に関しては、
かなり厳しい目で見ています。

ただ、
ブログ kokoroを絶賛する
6月1日週刊誌の記事内容に関しては、

今の
読者の感情を調査されていて、
非常に巧みだと思いますね。

おそらく、
この記事が
小林麻央さんが
元気でショッピングに明け暮れて、
ブログ kokoroの読者が、

小林麻央さんに対して、
疑心暗鬼の状態になっているような状況で、

この記事を読んだら、
この週刊誌は袋叩きになっているでしょう。

しかし、
今は小林麻央さんの
病状が一段と悪化して、

がんが
顎にも転移して、

自宅で、
終末医療を迎えなければならないほど、
病状が悪化しているからこそ、

このような
記事が読んでいる人に
受けるということでしょうね。

私自身も
ブログで情報発信するなかで、

小林麻央さんの
病状が悪化すればするほど、

小林麻央さんの
注目が集まり、
小林麻央さんに
同情的になっていくのを実感しています。

ただ、
どうでしょうか?

これが、
もしも、小林麻央さんの
乳癌が良い方法に向かっていくのであれば、
話は分かりますし、

小林麻央さんの
病状が良くなっていっているのだから、

自分も頑張ろう!

という風になるでしょう。

当たり前のことですが、
小林麻央さんの顔の表情というのは、

最近、露骨にやせ細って、
いかにも
終末期の顔っていう感じがするのに、

それを
いたずらに、
ブログ kokoroでアップして、

乳癌の患者が
もし、読まれたとしたら、
自分もこのようにやせ細って、
死んでいくのではないかと
不快に感じて当たり前ですね。

そういう感情というのは、
小林麻央さんもブログ kokoroで
告白されています。

ブログ kokoroの
3月18日に

闘病されていた方の訃報にふれると
自分のなかのどこかの小枝が
ポキって折れるような気持ちになります。

面識がなくても、
遠い遠い方でも、
どこかで 不思議に 仲間意識というか、
あるのだと思います。

明らかに、
ニュースでの

俳優の渡瀬恒彦さんの
訃報を受けて、

自分自身も
心が折れてしまうような
ネガティブな感情に襲われていることが伺えます。

つまり、
小林麻央さんという方は、

自分が
ニュースで、
同じがん患者の訃報をを聞くと、

自分も
最期を迎えることを
イメージして、

物凄い
ネガティブな感情に襲われるけど、

自分自身の
ガンが進行して、
最期を迎えるという
非常にネガティブな影響を

ブログ kokoroの
読者に与えてもよいという
非常に自分勝手な性格だと言えますね。

特に、
小林麻央さんの
ブログ kokoroの
悪くなる一方の顔画像というのは、

非常にブログ kokoroの読者にとって、
悪い影響を与えます。

少しでも、
ブログ kokoroの読者のためというのであれば、

せめて、
文章だけの発信にしておくべきでしょう
というのが
私の感想ですね。

画像や映像の
我々の脳内に与えるイメージ力は、
測りしれません。

私自身も
数年前に、
本当に最期を迎えるか、
生き残るかというような
闘病生活を送ったのですが、

本当に
その時期には、

同じ
闘病生活を送っている人のブログでも、

今の
小林麻央さんの
ブログ kokoroのように、

自分に対して、
恐怖心を与えるような悪い情報というのは、

できる限り、
見ないようにしていました。

その
自分に対して、
恐怖心を与えるような悪い情報に、
触れるだけでも、

情緒不安定な
感情に襲われて、

病状が
悪化する可能性が高かったからです。

実は、
私の自宅のすぐ近所に、

火葬場と
葬祭場があるのですが、

私が
闘病中というのは、

その
近くはできる限り通らないように
気を付けていましたね。

そこを
通ってしまうと、
最期を迎えることを、
明確にイメージして、
ネガティブな感情に襲われますからね。

だから麻央さんが
自分の姿を隠さずにブログにアップして、

つらいという素直な気持ちを吐露してくれることに、
どれだけ励まされるか

と、
ブログ kokoroを絶賛する
6月1日週刊誌の記事に出てくる
乳がん患者がいたとしても、

本当に
まれなケースだと思いますよ?

それを
あたかも
ブログ kokoroの読者を代表する
乳がん患者のように登場させるのは、
印象操作もよいところだと思いますね。

そもそも、
小林麻央さんという人物は、

誰のために、
ブログ kokoroで、
情報を発信しているかといえば、

●自分が生きた証を残すため、

●自己満足のため、

●最期を迎えた後も家族が見れるため

という
意志が強いでしょう。

はっきり言って、
とんでもなく自己中心的な性格であると、
いい加減気づかれた方が良いと思いますよ?

でなければ、

闘病されていた方の訃報にふれると
自分のなかのどこかの小枝が
ポキって折れるような気持ちになります。

面識がなくても、
遠い遠い方でも、
どこかで 不思議に 仲間意識というか、
あるのだと思います。

と、
明らかに、

ニュースでの
俳優の渡瀬恒彦さんの
訃報を受けて、

自分自身も
心が折れてしまうような
ネガティブな感情に襲われていながら、

自分も
ブログ kokoroで
がん患者にネガティブな情報を
与えるということは、しないはずです。

そもそも、
小林麻央さんという人物は、
ブログ kokoroを始める際に、

がん患者の励みになるために、
ブログを始めたと言いながら、

何ら
具体的な治療法も明かさずに、

自己啓発的な文言や
当たり障りのない記事内容で、
アクセスを獲得して、
広告費を獲得してきました。

そして、
闘病中にもかかわらずに、
隠れて、ブランド物を
買いあさるという行動も行ってきました。

ブログ kokoroへの
アクセスを獲得するためには、

自分の
病状を非常に悪く見せるという
非常に悪質な詐欺演出もやってきました。

それらの行動が、
最期を迎える直前になって、
消えるというわけではありません。

ブログ kokoroを絶賛する
6月1日週刊誌の記事による
小林麻央さんの読者への印象操作は、

正直、
やめていただきたいなというのが、

率直な
感想ですね。

ただ、
ブログ kokoroを通じて、

小林麻央さんが、
どうしてガンになったのかという

ガンが
進行する経緯や、
小林麻央さんが、
闘病生活を送っていても、

抗がん剤や放射線治療は、

非常に
副作用が強くて、
効果がそれほどないことを通過されている方も
多いでしょうから、

そういう
反面教師的な意味で、
ブログ kokoroは
すごく役に立っていると思いますね。

その意味で、
小林麻央さんの
ブログ kokoroの功績は大きいでしょう。

私も
小林麻央さんの
ブログ記事を書いていて、

つくづく感じているのですが
抗がん剤や放射線治療の弊害を感じました。

小林麻央さん自身も
昨年から抗がん剤や放射線治療を、
行っても

ほとんど、
効果がないばかりか、

むしろ、
その副作用で、
どんどん症状が悪くなっていった経緯があります。

当たり前ですが、
抗がん剤はもともと、毒ですし、

放射線を
体内にあてれば、
健常な細胞まで、
破壊してしまいます。

そこで、
最近、免疫療法が
話題になっています。

湘南メディカルクリニックの
培養士グループは
日本の免疫療法の始まりのような存在であり、

東京大学医科学研究所、
横浜市立大学、神奈川県立がんセンターなどで
長年にわたり免疫療法を研究開発してきました。

従来、樹状細胞療法を
はじめとした様々な免疫療法
やワクチン療法などの
メニューも行ってきましたが、

結論として最も効果が
高かったのがNK細胞を
活性化させる療法で、

その奏効率は昨年末までの
1000例以上の検討から、

51%と高く、
副作用がない上に
抗がん剤よりも効果が
高い結果を得ることができました。

実は、
私も湘南メディカルクリニックの
阿部先生の書籍を

今、
読ませていただいているのですが、

抗がん剤や放射線治療の
弊害を指摘されて、
免疫療法を
積極的に推奨されている姿勢は、
非常に共感できるものがあり、
尊敬しています。

実は、
私自身、

今も
数年前の闘病生活での
大量に投与された薬害の後遺症に
苦しんでいるのです。

なので、
皆さんには、
絶対にがんなどの大病を患ったとしても、

薬漬けの
生活にはなってほしくないし、

薬漬けの
生活にには、
必ず、弊害が起こることをわかってほしいです。

もし、
抗がん剤で、
ガンが良い方法に行ったとしても、

必ず、
抗がん剤の副作用や
後遺症は体のどこかに生じます。

抗がん剤や
放射線を使わない治療法があれば、

それに
越したことはないのは、
言うまでもありませんし、

はっきりいって、
自分がもし、
がん患者になったら、

自分の
身内や大切な人が
がん患者になったら、

絶対に、
抗がん剤の副作用で
苦しんでほしくありませんし、

私自身が、
苦しんだ経験があるだけに、

抗がん剤や
放射線を使わない免疫治療を、
強く強くお勧めします。

昨今、
世間的にも
新薬オルジーボにも
期待が寄せられていることからも、

がんの治療でお悩みの方は、
この機会に湘南メディカルクリニックの免疫療法を、
お試しになられてはいかがでしょうか?

湘南メディカルクリニック【免疫療法】

小林麻央さんの
人生最後の日までのカウントダウンが
どんどん進んでいます。

余命最期の日まで、
市川海老蔵さんをはじめとして、

家族と、
一緒に平和で楽しい日々を過ごしてほしいですよね。

以上、
「小林麻央 ブログ kokoroを最新6月で絶賛する印象操作の激しい週刊誌記事に批判殺到!?」について、
でした。

最後まで、
ご覧いただきましてありがとうございました。

 

 

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