小林麻央 ブログ kokoro 最新6月 甘えた自己中心的な発言で周りを不愉快にさせているのがわからない!?

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小林麻央 ブログ kokoro 最新6月 甘えた自己中心的な発言で周りを不愉快にさせているのがわからない!?

こんにちは!
ブログ編集長の
ベガです^^

これから
「小林麻央 ブログ kokoro 最新6月 甘えた自己中心的な発言で周りを不愉快にさせているのがわからない!?」について、
書いていきます。


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小林麻央さんの
記事を書くたびに
小林麻央さんという人物は、
どこまで言っても

自己中心的で、
周りの状況というものが
全く考えられないような人だなということが
よくあります。

昨日の
6月5日に更新された
ブログ kokoro 最新6月の記事は、

そのような
小林麻央さんの
自己中心的で自分勝手な
性格を如実に表しているような内容になっています。

昨日、
6月5日に更新された
ブログ kokoro 最新6月の記事とは、

今日は、
39.4度の熱から始まり、
一日中、痛みとおさまりどころのない
苦しさでした。

今は、少し落ちついています。

汗の量がすごいので、
起きてから、6回の着替え。
フェイスタオル、ベッドに敷く
バスタオルパジャマが何枚あっても足りないくらい
です。

在宅医療の大変さについても
考えさせられました。


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ということですね。

この
6月5日に更新された
ブログ kokoro 最新6月に対して、

●自宅で療養しているのはあなただけじゃないし、
これ以上看病してくれる家族やスタッフに恵まれている患者さんは稀

●頼むからこの女性やその夫が
他のガン患者やその家族よりも大変な思いをしているとか、
頑張っているとか書かないでくれ

●お金がある家庭なだけマシでしょうに。

のような
小林麻央さんに対して、
甘えるなというようなネガティブな
コメントが軒並み続いているという印象ですね。

まず、
今日は、
39.4度の熱から始まり、
一日中、痛みとおさまりどころのない
苦しさでした。

というのは、
先月に入院生活を送っているときから、
よくある現象ですね。

末期癌、
毎日熱が出るのは

1・毎日、体内の免疫が癌細胞と戦っているので、熱がでます。

2・ウイルス性や、細菌性の癌ですとそれらが、増殖するたびに、熱がでます。

3・熱の根源が脳の一部にあります、神経を刺激されてそこから
伝達物質が出て、ねつがでます。

ということですね。

まぁ、
先月には、

顎までの
がん転移を公表された
小林麻央さんなので、

当然、
体内の
体内の免疫と
癌細胞と激しく戦っているような状態ですから
高温状態になるというのは、
当然のことでしょうね。

そして、
それだけ、

体内の高温状態になれば、
当然、汗がだくだく状態になって当然だと言えますね。

問題は
そこからですね。

小林麻央さんが
まもなく最期を迎えようとしている
ガンの末期症状の中で、

そんなことを
ブログ kokoro最新6月でアピールして、
見ている人に何か良いことが一つでもあるのでしょうか?

私が
常々言っていることですが、
小林麻央さんの
6月現在、
ブログ kokoroの読者は、
すでに200万人を超えており、

その
200万人を超える
ブログ kokoroの読者の中には、

かなりの割合で、
現在もがんと闘い続けている方が
いらっしゃいます。

なかには、
小林麻央さんと
同じようにがん末期で、
とんでもなく不安な感情に
襲われるような状況も方もいらっしゃいます。

そういう方が、
ブログ kokoro最新6月で
小林麻央さんの高温と多汗を
アピールされて、

小林麻央さんが
不安であるというネガティブな感情を
暴露されて、

何か
良いことが一つでもあるというのでしょうか?

たとえば、
6月2日のように、

20170605(2)
引用元;https://ameblo.jp/maokobayashi0721/entry-12280179423.html?frm_src=thumb_module

今日は
人参りんごレモンジュースに
ほうれん草を混ぜました。

飲みたい量が増え、
食欲も少し増しました。

というような感じで、
がん末期にも関わらずに、

元気で、
食欲旺盛な感じで、
振る舞っているのであれば、

同じようにがん末期で、
とんでもなく不安な感情に
襲われるような状況も方を、
励ます効果が非常に高いでしょう。

しかし、
高温と多汗を
アピールされて、

同じように
ガンで闘っている人が
ネガティブな感情に
襲われることがわからないのでしょうか?

まぁ、
小林麻央さんが
定期的にこのようなネガティブな病状を
アピールしてくる狙いは、

私の中で、
明らかですね。

ブログの
アクセスを集めたいから


他なりません。

ブログの
アクセスを集めたい理由が

多額の
広告費を稼ぎたいからなのか、

ブログ kokoroの読者に
自分を慰めてほしいからなのか、
それとも両方なのかわかりませんが、

自分の
病状の悪さをアピールして、
ひたすら注目を浴びようとしていることは明らかです。

私自身も
記事を書くたびに

アクセス状況を
確認しているので

このような
小林麻央さんの心理が少し理解できますね。

6月2日のように、

今日は
人参りんごレモンジュースに
ほうれん草を混ぜました。

飲みたい量が増え、
食欲も少し増しました。

のような
ポジティブな病状をアピールしても
全く誰も注目してくれないし、

自分が
元気だと
ネガティブな発言や
コメントがどんどん飛んでくる。

そして、
自分が寂しい感情に襲われるし、
ネガティブなコメントを受けたくないという感情に襲われる。

だから、
定期的に
ネガティブな病状をアピールして、

ブログ kokoroに
読者を集めたいという心理状況ですね。

ここまでからも
非常に自己中心的で、
ブログ kokoroの読者のことなんか、
ほとんど何も考えていないのがわかりますが、

さらに、

在宅医療の大変さについても
考えさせられました。

とは、
どういうことでしょうか?

非常に
がん末期の
病状が酷い中で、
入院生活ではなく、
在宅医療を選択されたのは、

ほかならぬ
小林麻央さん自身です。

小林麻央さんの
病状から考えて
どう考えても退院するような状況ではないし、

最先端の
医療を受けるだけの十分な
経済的余裕がある中で

自らの判断で
在宅医療を選択されました。

その
在宅医療を選択したのは、

自分なのに

大変だアピール
はないだろうということですね。

それに、
自分が大変であることばかりが
強調されていますが、

支えてくれる
家族のことに全く配慮がないのも
本当に自己中心的ですね。

市川海老蔵さんにしても
子供たちにしても

病院に
入院してくれれば、
全てのサポートは
病院がやってくれるということでしたが、

今回
小林麻央さんが
退院されるということで、

病院が
するようなサポートを

すべて行ってくれているのです。
その家族には、
全く感謝の言葉がなくて、

ひたすら
自分が大変だアピールをするなんて、
身勝手に他なりません。

感謝!感謝!感謝!

と、
自己啓発本を読んだ時だけ、
念仏のように唱えていても、

いざ、
感謝が必要な時に
全く感謝の念が感じられないのは、

甘えた生活をずっと行っているからと感じるのは、
私だけでしょうか?

私が
市川海老蔵さんや
子供たちの立場であれば、

鬱陶しいので、
すぐに再入院を小林麻央さんに勧めるような
ことを言うでしょうね。

小林麻央さんは、
ひたすら自分が大変であることを
強調されていますが、

自宅で
療養しているのは小林麻央さんだけじゃないし、

これ以上看病してくれる家族
やスタッフに恵まれている患者さんは稀であることに、
少しは気づくべきですね。

小林麻央さんは、
どうも自分のことしか考えられないような
精神状態になるのか、

がん末期であるのだから、
仕方ないのかもしれませんが、

ブログ kokoroという
公の場で発言される以上、

少しは、
自分の周りの人のことも
考えれた発言を心がけてほしいですよね。

ここで、
ご紹介があります。

私も
小林麻央さんの
ブログ記事を書いていて、

つくづく感じているのですが
抗がん剤や放射線治療の弊害を感じました。

小林麻央さん自身も
昨年から抗がん剤や放射線治療を、
行っても

ほとんど、
効果がないばかりか、

むしろ、
その副作用で、
どんどん症状が悪くなっていった経緯があります。

当たり前ですが、
抗がん剤はもともと、毒ですし、

放射線を
体内にあてれば、
健常な細胞まで、
破壊してしまいます。

そこで、
最近、免疫療法が
話題になっています。

湘南メディカルクリニックの
培養士グループは
日本の免疫療法の始まりのような存在であり、

東京大学医科学研究所、
横浜市立大学、神奈川県立がんセンターなどで
長年にわたり免疫療法を研究開発してきました。

従来、樹状細胞療法を
はじめとした様々な免疫療法
やワクチン療法などの
メニューも行ってきましたが、

結論として最も効果が
高かったのがNK細胞を
活性化させる療法で、

その奏効率は昨年末までの
1000例以上の検討から、

51%と高く、
副作用がない上に
抗がん剤よりも効果が
高い結果を得ることができました。

実は、
私も湘南メディカルクリニックの
阿部先生の書籍を

今、
読ませていただいているのですが、

抗がん剤や放射線治療の
弊害を指摘されて、
免疫療法を
積極的に推奨されている姿勢は、
非常に共感できるものがあり、
尊敬しています。

実は、
私自身、

今も
数年前の闘病生活での
大量に投与された薬害の後遺症に
苦しんでいるのです。

なので、
皆さんには、
絶対にがんなどの大病を患ったとしても、

薬漬けの
生活にはなってほしくないし、

薬漬けの
生活にには、
必ず、弊害が起こることをわかってほしいです。

もし、
抗がん剤で、
ガンが良い方法に行ったとしても、

必ず、
抗がん剤の副作用や
後遺症は体のどこかに生じます。

抗がん剤や
放射線を使わない治療法があれば、

それに
越したことはないのは、
言うまでもありませんし、

はっきりいって、
自分がもし、
がん患者になったら、

自分の
身内や大切な人が
がん患者になったら、

絶対に、
抗がん剤の副作用で
苦しんでほしくありませんし、

私自身が、
苦しんだ経験があるだけに、

抗がん剤や
放射線を使わない免疫治療を、
強く強くお勧めします。

昨今、
世間的にも
新薬オルジーボにも
期待が寄せられていることからも、

がんの治療でお悩みの方は、
この機会に湘南メディカルクリニックの免疫療法を、
お試しになられてはいかがでしょうか?

湘南メディカルクリニック【免疫療法】

繰り返しますが、
小林麻央さんほど、
恵まれた状況で闘病生活を送る人は、

日本全国の
がん患者の中でも
極めてまれです。

小林麻央さんの
人生最後の日まで、
間もなくです。

もっと
自分の置かれた状況を

よく考えて、
ブログ kokoroで
発言してほしいと心から願っています。

以上、
「小林麻央 ブログ kokoro 最新6月 甘えた自己中心的な発言で周りを不愉快にさせているのがわからない!?」について、
でした。

最後まで、
ご覧いただきましてありがとうございました。

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