本田真凜の練習嫌いは想像を絶するほど深刻!?超傲慢なビッグマウスでアンチが急増する理由とは?

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本田真凜の練習嫌いは想像を絶するほど深刻!?超傲慢なビッグマウスでアンチが急増する理由とは?

こんにちは!
ブログ編集長の
ベガです^^

これから
「本田真凜の練習嫌いは想像を絶するほど深刻!?超傲慢なビッグマウスでアンチが急増する理由とは?」について、
書いていきます。


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「フィギュアスケート・中国杯」の、
女子ショートプログラム(SP)が行われ、

16年世界ジュニア女王の
本田真凜(16)=関大高=は
66・90点をマークし、

首位と3・75点差の6
位発進となったみたいですね。

ジャンプやスピンでミスを連発し、
顔面蒼白(そうはく)だったスケートカナダからは一転。

浜田コーチの
一言でで「爆笑」し、

上々の演技ができたと明かした。

「世界ジュニアで優勝し、
初のシニア戦だった

USインターナショナルクラシックでは
優勝と順風満帆にきた本田選手ですから、

GPシリーズカナダ大会でも
当然表彰台を狙っていたはずです。

SPで失敗した晩は、
頭からそのことが離れず、

ちょっと寝ては
目を覚ましの繰り返しで、

まんじりともせずに
夜を明かしたようで、

翌朝の
公式練習の際にも精彩を欠き、
本調子になかなか戻れなかったといいます。


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浜田美栄コーチにも
練習不足を指摘され、
お灸を据えられたみたいですね。

本田選手といえば
以前から練習嫌いとして有名だ。

練習の虫として
知られる先輩・
宮原知子選手を見て、

あれくらい
練習しなくちゃいけないんだと
影響を受けたと、

数年前に
浜田コーチが語っていたはず。

練習嫌いを
克服したのではなかったのか。

本田真凛は練習嫌い!

「(昨日も)むちゃくちゃ怒りました。
いつも言っていることですが、
なかなか懲りないので。

私は
近所のおばちゃんじゃなくて、
コーチなので。

アスリートとしては
粘着質なところがなさ過ぎて、
落ち込んでいるように見えても、

次の日に
なったら忘れるタイプなので」と
穏やかな笑み。

5人抜きにも
手放しで褒めることはせず
「練習が合格点を付けられないので、

まずはちゃんと
練習してやることを覚えてほしい。

人間は
絶対に失敗をするのに、
その後のリカバーをする練習をしないので。

だから今日は
たまたま頭(冒頭の3回転ルッツ)が
跳べたから(うまく)いったけれど、

本当に自分が
選手としてやっていこうと思うなら、

失敗したときの
リカバー力とか、
対処は練習でしか学べない

ということで、
本田真凛選手は、

私たちが
思っている以上に、

練習嫌いで、
有名ですね。

私が
本田真凛選手を見ても、

非常に
練習嫌いであるところは、
伝わってきますよね。

今年の
オフのことを考えても、

テレビ出演が
非常に目立って、

練習よりも
CM撮影などに
精を出していましたし、

私生活を
振り返っても、

アイスクリームや
ラーメンなどが大好きということで、

アイススケーターとは、
とても思えないほどの
食欲旺盛なところから

大丈夫なの?
って思ってしまいます。

単純に
体重が重ければ、

その分、
ジャンプやスピンなどに、
影響が出るということは当然ですね。

で、
浅田真央選手や
羽生結弦選手などは、

物凄い
体を絞ったり、
ウェイトトレーニングで、

体脂肪率一桁台という数字を
ずっとたたき出しており、

それだけ、
ストイックに
体型を管理しているから、

羽生結弦選手などは、
全日本選手権で
インフルエンザに感染して

休まざるを得ないような
状況に追い込まれてしまいました。

スピンの練習は嫌いと
公言していた本田真凛選手ですが、

ジャンプはそのとき次第で
結果が変わってくる
変動要素が大きい技ですが、

スピンは、
地道な練習でどんどんうまくなる技。

浅田真央選手、
羽生結弦選手のスピンも素晴らしく、

いかに
練習しているか
わかると言われていました。

はっきり言って、
こういうのは、

スケート選手としては、
論外といえるでしょうね。

確かに
大会で

高難度の
ジャンプをすれば、

失敗するリスクが
非常に高く、

そこが
減点対象となることは、
否めないし、

どんなに
練習でうまくいったとしても、

本番だったら、
失敗する可能性も
あるということですね。

ただ、
スピンというのは、

やったら、
やるだけうまくなるということで、

はっきり言って、
オリンピックを目指す
スケート選手であれば、

できて、
当然ということですよね。

学校の
試験に例えていうのであれば、

数学は、
ジャンプで、

確かに
数学の問題を

いくら
頑張って練習して解いても、
才能の問題もあるし、

そして、
試験で全く未知の問題が出てくれば、
解けるかどうかわからない

歴史とか
社会科の科目みたいなの物で、

ただ、
頑張って、

ひたすら
暗記さえすれば、

誰でも
満点取れるということですね。

で、
私が
本田真凛選手の

このような
練習姿勢を見て感じるのは、

スピンの
練習のような地道な
練習が嫌いということは、

ウェイトトレーニングなんかも
やっていないのではないかということを
感じてしまいますね。

当然のことながら、
スケート選手としては、

ある程度の筋力や
体感力というのは、

絶対に必要で、
そのために、

日々、ウェイトトレーニングや

筋力トレーニングに
励むということは当然のことですよね。

そういうような
地道な訓練が必要なトレーニングを
ちゃんとやっていないことも
十分考えられますし、

そして、

本田真凛選手の
このような
練習姿勢を見て感じるのは、

日々の
柔軟運動すら、

全くやっていないのではないかという
風に考えてしまうんですね。

当然のことながら、
ウェイトトレーニングや
柔軟運動などの

スケート選手として、

基本とレーニングが
おろそかになっている時点で、
スケート選手として、

大成することは
非常に難しいのではないかと思いますね。

私も
最近、
色々な人に
指導する機会が増えてきたのですが、

ダメな人に
共通して言えるのが
基本的なことができてい
ない
ということです。

これは、
スケートだけではなく、

ありとあらゆる
分野で共通して言えるのですが

基本的なことができていない人が
その分野で成功することは、
極めて難しいです。

基本的なことが
できていない人というのは、
当然のことながら、
応用が効きません。

なので、
スピンというのは、

やったら、
やるだけうまくなるような

基本的なことが
できていないような
本田真凛選手が、

到底、
オリンピックの上の
方を狙うことなんて

できないんじゃないかなって
思ってしまうんですね。

アイスクリームや
ラーメンなどが大好きということで、

こんな
糖分がたっぷりの食事を
毎日していたら、
当然太りますし、

で、
練習の合間などに、

このような
食生活を送っていたのであっても、

こんな
糖類がたっぷりの食事をしていたら

消化するのに、
凄く時間がかかり、

当然、
眠気が襲ってきて、

練習に
集中できなくなりますね。

練習すれば、
上達するのに

そのスピンの練習は嫌いだと
言い切ってしまう本田真凛選手に

浜田コーチも、

練習してほしい!!と
手を焼いているみたいですが、

本田真凛選手の
練習嫌いのことを
メディアの情報だけで判断するにあたっても、

これだけの
不安材料があるということですので、

相当、
本田真凛選手の
練習は嫌いは深刻ですね。

本田真凛選手の
先輩である宮原知子選手も、

浅田真央選手も、
練習の虫として、
非常に有名です。

才能だけで、
非常によい成績を残せるのは、

ジュニアまでの世界で、
世界のトップに立つには、

才能+
死ぬほどの努力
が必要だということですね。

宮原知子選手も、
浅田真央選手も、
練習のし過ぎで、

練習中に
怪我をすることもよくありました。

むしろ、休んでほしい、
無理をしないでほしいと

コーチが思うほど、
ひたすらに練習に
打ち込んでいたイメージです。

真央ちゃんは
自分に高い目標を要求する、
だから練習する。

スケートがうまくなりたいから練習する。

今の
本田真凛選手とは、
全く逆の選手でしたし、

それに、
日本人全般として、

ひたすら
練習に打ち込むような
努力家を応援するようなところがあり、

練習が
嫌いというような
本田真凛さんに対して、
アンチが増えることは当然といえるでしょう。

極めつけはNHKの某番組で
「五輪に出場していない自分を想像できない」と
超傲慢なビッグマウスぶりで、

喜び組みたいな
化粧と謙虚さとは程遠い発言から、
10代の初々しい清潔感が全く感じられません。

演技中、
執拗にジャジ側に作り

笑顔を押し売りする姿が
ホント北朝鮮の喜び組みたいです。

練習嫌いと
公言する選手を応援できないですが、

なんでわざわざ
そういったアピールを自分からするんでしょうか?

まさに
有言不実行な姿勢では、
どんどんアンチが増えていき、

マスコミからの
論調もどんどん厳しくなっていくでしょう。

想像以上に、

フィギュアスケートの
本田真凛さんの
練習嫌い発言が
波紋を呼んでいるようです。

フィギュアスケート
ファンだけでなく、

世間一般の雰囲気として、
”アンチ真凛”の空気が広がっているように感じます。

以上、
「本田真凜の練習嫌いは想像を絶するほど深刻!?超傲慢なビッグマウスでアンチが急増する理由とは?」について、
でした。
最後まで、
ご覧いただきましてありがとうございました。

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